隊員のインタビュー

  1. 社員イメージ
    ロードサービス隊員角田 裕紀
    入社したきっかけは?
    前職は現場系の仕事をしていました。その時にクレーンなどの資格を取得し、それらを活かせる仕事をしたいと考えていた時に出会ったのが当社です。ロードサービスの仕事は未経験でしたが、面接で話を聞いているうちに次第に興味が湧き、入社を決めました。
    社員イメージ
    現在の仕事内容は?
    乗用車~中型トラックを対象にクイック・レッカーサービス対応をしています。平均すると、1日に出動するのは5~6件。最近は大型トラックのレッカー搬送ができるようスキルアップにも努めています。
    お手紙イメージ
    お客様からのお礼のお手紙
    この仕事をしていてよかった!と
    思う瞬間は?
    現場で作業を終えた後、お客様から感謝の言葉をいただく瞬間です。事故やトラブルの内容に関係なく、お客様は大きな不安を抱えています。だからこそ「ありがとう」の言葉の重みを感じるんです。現場到着時には冴えない表情だったお客様が、作業終了と同時に安堵の表情を見せてくれる。そんな時に、不安を解消できた喜びと同時に、自分の仕事に対する自信も得ることができます。

    ズバリ「ガレージヤマイチとは?」

    「格好いい」が
    たくさん詰まった場所!
    多くの機能・設備を備えたレッカー車や、困った人のもとに駆けつけてトラブルを解決する仕事の醍醐味など、いろんな場面で「格好いい」を実感できる会社です。スピーディに作業を終えた時は、まるでヒーローになったような気分も味わえます!
    社員イメージ
  2. 社員イメージ
    ロードサービス隊員工藤 友也
    入社したきっかけは?
    知人に誘われたのがきっかけです。それまで大手運送会社で20年間ドライバーをしていましたが、心のどこかでやりきった感じがして…。そんな時にガレージヤマイチを紹介してもらい、仕事のやりがいと頑張った分だけ稼げる仕組みに魅力を感じて入社しました。
    社員イメージ
    現在の仕事内容は?
    普通自動車のトラブル・故障から大型トラックの事故等によるレッカー搬送まで対応しています。なかでもメインで担当しているのが大型トラックの案件。車両サイズに比例して求められるスキルや経験が異なることから、基本的には「大型要員」としてスタンバイしています。
    お手紙イメージ
    お客様からのお礼のお手紙
    この仕事をしていてよかった!と
    思う瞬間は?
    普通自動車とは違い、私がメインで担当している大型トラックのほとんどは物流を目的としています。そのため、現場でトラブルを解決できた時にお客様からいただく感謝の言葉はもちろん、社会の役に立てた実感も得ることができます。さらに、交通インフラを妨げることなく速やかに対応できた時にはやりがいにも似た嬉しさもあります。

    ズバリ「ガレージヤマイチとは?」

    「第三の人生」です!
    今まで大好きな野球に20年間打ち込み、前職ではドライバーとして20年間勤めました。そして迎えたのが、ガレージヤマイチでの第三の人生。とてもやりがいを感じているこの場所・この仕事に、骨をうずめる覚悟で働きたいと考えています。
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  3. 社員イメージ
    ロードサービス隊員林 大稀
    転職のきっかけと決め手は?
    もともと車やバイクが好きで、以前はレンタカー会社で働いていたのですが、レンタカーの故障や事故でロードサービスを手配し、現場に駆けつけることが何度かあったんです。そういった現場でロードサービスの隊員を見て「かっこいいな」と思ったのが転職を考えたきっかけです。また、故障や事故など、お客様が一番困っている場面で力になれるロードサービスの仕事なら、やりがいを感じられると確信して転職を決めました。
    社員イメージ
    入社してから身につけたスキル、
    役立ったスキルは?
    本格的に車を触ったことはなかったものの先輩と一緒に現場に行きながら、車両の知識や作業を学び、「クイック」と言われる作業であれば、3ヶ月くらいでできるようになりました。実務的なことはイチから覚える必要がありましたが、不安なお客様への寄り添い方や説明の仕方など、前職時代に身につけた接客スキルやお客様対応の姿勢は今の仕事にも活かされています。
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    やりがいや面白味を感じる瞬間は?
    最初のうちは、色々な現場に行き、色々な車両に触れるのが楽しかったです。でも今は、そういった楽しさよりも人の役に立てる喜びの方が大きくなっています。同じ現場は一つとしてなく、どういうやり方で問題を解決するかは自分の手腕にかかってきます。川に落ちた車をクレーンで引き上げたり、細い道で脱輪した車を救出したり、簡単な仕事ではありませんが、「何としてでも助ける」という気持ちで一つひとつの現場と向き合っています。

    ズバリ「ガレージヤマイチとは?」

    自分自身を
    成長させてくれる場所
    入社してから中型免許を取得し、できる作業も徐々に増え、日々成長を実感しています。また、車両によって作業内容が異なるため、EV車のような新しい車が発売されれば、その都度勉強が必要になり、どこまでもずっと成長を追い求めていける会社です。
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オペレーターの
インタビュー

  1. 社員イメージ
    オペレーター山下 優太
    未経験でも車の知識がなくても大丈夫?
    「車の知識がないと無理?」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。車種名を聞いても、どこのメーカーかさっぱりわからない人もたくさんいますし、「困っている人を助けたい」という気持ちがあれば大丈夫です。逆に知識があると、変な先入観が生まれることもありますし、それよりも現場の状況をイメージして必要な情報をちゃんと伝えらえる力の方が重要だと思います。
    社員イメージ
    この仕事のやりがいと魅力は?
    やはり何と言っても、困っている人の助けになれるところです。実際に現場に出向くのは隊員ですが、隊員がいち早く現場に駆けつけ、迅速に対処ができるのは、私たちオペレーターがその事案を保険会社様から受注し、正確な情報を隊員に伝達しているからこそ。オペレーターは裏方のように見えて、実は中心的な役割として活躍できる花形の仕事だと思います。
    お手紙イメージ
    社内の雰囲気を教えて?
    レスキュー業務のため、緊張感はあります。忙しい時はひっきりなしに電話が掛かってきますし、最初はこんなに多くの事故や故障が発生していることに衝撃を受けました。でも、一息つきながら談笑するような時間もあり、ずっと緊張しっぱなしというわけではありません。みんな積極的にコミュニケーションを取っており、仕事終わりにご飯に行っている人たちもいます。

    ズバリ「ガレージヤマイチとは?」

    誰もがヒーローになれる会社
    110番や119番の電話を受付けて、現場に駆けつけるのは公務員の仕事ですが、当社も同じように24時間365日、困っている人のもとへ駆けつけています。公務員じゃなくても、特別な資格がなくても「困っている人を助けたい」という気持ちがあれば、誰でもヒーローになれる会社だと思います。
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